過日、地域福祉センター宮浦西の管理者の坂上さんに、「代表の趣味って何ですか?」と問われました。
そう言えば、「何なんだろう??」。
答えがすぐに出ませんでした。このブログの中身を見ても、おカタイ内容ばかりで、少し仕事から脱線した内容も書いてみようと思いました。唯一の楽しみは、美味しいものを食べることです。27歳まで関西に住んでおりましたので、行きなれた関西圏内のお店にうかがう事が唯一の癒しのひと時です。とは言いましても多忙の故、なかなか足を運ぶことが出来ませんが・・・。
京都先斗町にあります「ザ・洋食屋 キチ・キチ」さんのお料理は最高です。状況に応じて、食材に応じて、相手の体調に応じて、適時最高の料理を提供して下さいます。まさに、天才です!!仕事柄連休はまず取れませんので、休みの前の深夜にご無理を言って、うかがう事が多いです。深夜の高速をETC割引で駆け抜けます。閉店時間を過ぎていても、快く待っていて下さるそんな店主様のおもてなしを受け、そこで、最高に癒されるのです。そして、明日への仕事の糧とするのです!!
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「趣味」と「仕事」の関係
そう考えてみると、私も社会福祉の知識や理論を学ぶこと、社会の事を学ぶことに、「楽しみ」や「喜び」「希求」を感じており、それらの研修を受けることや、本を読むことに苦痛は感じられません。それは、ある問題意識を持ちだした19歳の頃より、自然と継続されてきたものです。
よって、私にとっても「仕事」=「趣味」なのかも知れませんね。それで、いいのかも知れません。